華志笑の心の通信記録

日々を書き留めた雑記ブログです。

面白貴族の百点満点コミュニティーに仲間入りするには、クソリプという暴言やめよう

クソリプの相手なんて、誰だっていやだ。

たいして仲良くもないやつに、あれこれ暴言はかれて、金もくれないアンチの相手なんて、嫌なものだ。

 

誰が、そんなやつに仕事を発注しようとか、受注しようとか、お金寄付してみようかなとか、思うだろうか?

思わない。

 

コメントだって、本当は、めんどくさいし、時間のムダな気がしてくる。

 

……ということは。

 

クソリプしてくる人、とくに、アンチ暴言はく人間は、面白いことをして楽しく生きていくコミュニティーから、真っ先に弾かれてしまい、仕事もうまくいかないまま、ストレス吐き出すための暴言くせをやめられずに生きていくわけだ。

 

まさに負のスパイラル。

 

お金は、回してナンボ。

そのお金が回ってこないということは、見直しが必要なわけでして。

 

一度、お金回していくコミュニティーに入れてもらえたら、そこからは、どうやったってうまくいくスパイラルに突入できる。

そのためには、自分が面白い人間になる必要があるのだ……

 

面白いノリを理解できる仲間か、ちがうのか、のあたり、意外と厳密なんである。

 

しかし、彼らは優しい。

 

面白いノリを理解しようとして、暴言やめて、心いれかえて、自分でクリエイティブな活動をはじめてみる人には、優しい。

 

暴言はかない方が、あきらかにお得なんやけども、人間って、目の前の感情をコントロールできないものなんだよねぇ。