華志笑の心の通信記録

日々を書き留めた雑記ブログです。

明けましておめでとうございます

年末年始は、風邪をひいて寝込んでしまいました。

熱はないけど、咳はひどいので、まともにしゃべれないし、体力奪われるし、でも、妊娠中だから薬を飲めない。

 

というわけで、配信は難しいかなーってかんじなので、書き物せっせこしとります。

 

私は、ネットは、タダのメガホンだと思っていまして、言いたいことのうち、広めたくないことは書かない方がいいと思っています。

基本的には、宣伝とか、広めたいことを書く場所だろう、と。

 

とはいえ、誰にも言えないことを書かない、言わないとなると、それはそれでストレスになるので、アナログ日記帳をつけていたりします。

 

本当に、限られた人にしか言いたくないことは、アナログなお手紙を活用してみたり。

 

最近は、チャットアプリにSNS、ブログに配信と、ネットのコミュニケーション各種サービスが広く普及したことで、デジタルなコミュニケーション万能化していますが、デジタルなコミュニケーションは、広まりやすいのです。

 

ここだけの話は、鍵をつけてみても、他人のうち、一人に伝わればここだけの話にはならない。

 

だから、まぁ、本当にここだけの話は、アナログ日記帳がいまだに最強なのです。

 

まともな私のうちは、たぶんこんなんです。

私があることないこと言い出した時は、かなり病んでるってやつです、おそらく。

 

秘密主義だと思うでしょうか?

いえ、人間は、秘密を持つときが一番心身に毒を持っている時なんです。

だから、他人にやたらと毒を伝えない、ということも大切かなーと思っています。

 

ちなみに、キラキラ自慢したいことも、それはそれで毒を撒き散らしているのと同じですねー。

 

本当に事務的な告知すら、うざったくなる人には、うざったいものです。

 

まぁ、なんにせよ、毒にならない言葉なんてないのです。

それをわかった上での言葉は、お薬になるのではないでしょうか。