華志笑の心の通信記録

日々を書き留めた雑記ブログです。

永遠がもしあるとするなら。

永遠というものが、もしあるとするなら、今、この瞬間も変わり続けているという事実ですね。

 

皮肉ですが、変わらないものはない、変わり続けているということだけが永遠なんです。

 

そうすることで、大きな目線で見た世界が永続しているのです。

 

 

叩きのめすことが目的というわけではなく、ストレス発散だったり、変化し続けていくことをとらえるだけなんです。

 

私は、私が死ぬまで、何か発言したり、書いたりしているでしょうね。

でも、飽きたら、あっさりやめてしまうかもしれませんね。

確実なんて、どこにもないけど、出すだけです。

 

毎日、癇癪を起こすイヤイヤ期息子の声を聞くと、やはり、ストレスはかかります。

自分の言うこと聞くのが当たり前だと思っているのか?とか、やはり、ストレスをぶつけられて、不快にならない人はいません。

しかし、これも一時のこと。

 

不快な気分も、永続しないのです。