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華志笑の心の通信記録

日々を書き留めた雑記ブログです。

性欲わくとき。

月一も相手にされない、という悩みがあるのだから、昨日や今日相手してもらえるなら、恵まれていて、贅沢であるかもしれない。

としても、性欲わきすぎて、朝晩相手してもらっても、足りなくて辛い。明らかに、私側の性欲がありすぎる。性欲のせいでボンヤリもするし。身体を動かし、暇を作らないようにしてみても、ボンヤリは困る。

それに、昼間息子がいる前では、自分一人慰めるにも限度がある。

だが、性欲の発散として、自分に出来ることやれることはやりつくしてみるしかない。

 

こうかくと、じゃあ僕が相手しますよとかほざく見知らぬ馬鹿男がわいてくるだろう。

だが、見知らぬ男では、私は感じないし、私が相手してほしい男ではないのだ。

これが、女の性欲の厄介なところで、相手を選ぶのだ。

旦那に相手してもらいたい、とか、せめて仲のよい男友達(ネットで出会って拾ったとかそういう関係ではない)に相手してもらいたい、はありえても、よくわからない相手には欲情しないんである。

まずは意気投合してからじゃなきゃ、性欲はわかない。

で、いきなりやりたがる男は、たいてい意気投合するだけの話題がない。

正確には、趣味が合わない。

中身がない場合すらある。

だから、感じない。

 

極論を言えば、カフェで喋るだけで事足りるのかもしれない。

ならば、そこまで至らない方が私の望みには合う。

 

なんで、こんなに性欲がわきすぎるのだろうか?

これはこれで、悩ましい。

適切な性欲の値で、バランス取れてりゃいうことないのに。

 

性欲は、無さすぎても、有りすぎても、悩みのもとである。