華志笑の心の通信記録

日々を書き留めた雑記ブログです。

異常な性欲

最近の性欲の湧き方が異常だ。

毎日毎晩相手してもらったとしても、ずっと発散したくて、出したくて、ボーッとする。

 

出したくて、というのが、どこか男性的だ。

私は女やけども。

 

これは、ひょっとして、ツインとの再会が近いのかもしれない。

今の私は、再会したとて、冷静で居られるとは思うが。

 

私は、認めるのがこわくて、あり得ないとすら思っていた。

段々、受け入れ、人生が変わっていくことに、神様のシナリオにのっかる覚悟をゆっくり固めているんだと思う。

 

確かに、会うだけで楽しいと思うが、同時にこわくてたまらない相手でもある。

何も知らなかった頃から。

 

私は、最後の最後まで、魂の浮気という合法な恋愛や結婚を楽しみたいのかもしれない。

 

相手は、魂の許嫁なのだから、宇宙に帰る日がきたら、嫌でも何回でもずっと一緒にいる羽目になるのだから。

 

なにがなんでも、ツインレイと結ばれなくてはというのは、ある意味誤解なのではないか。

確かに、そのような気持ちがわく相手ではあるが、同時にこわくて、どうしようもない相手でもある。そして、結ばれることが正解かどうかすら、人それぞれなのだ。

 

地球に居てる間くらいは、今の家族や友達との関係を楽しみ、作り上げていく。

 

地球の転生最終の魂だとしても、ずっとツインレイと一緒にいることにこだわる必要はない。

 

ツインレイは、魂の許嫁、だからこそ。

 

地球での転生では、私たちは前世の記憶を無くして生きていくけれど、宇宙に帰ると、ずっと前世の記憶をもったまま転生を続ける。

だから、嫌でも浮気なんか出来ないし、誰かを傷付けるなんて、もっと出来ない。

ある意味楽園ではあるけれど、楽園にずっといると、飽きてしまう。

なれてしまう。

 

それで、楽園から、あえて苦しみという刺激を求めて、ここに降り立ってきた。記憶を忘れてしまうことも、折り込み済みだった。

そしたら、記憶を忘れたことで、中々帰れないまま、ずっととどまる魂が増えすぎた。

そこで、帰り道を思い出してもらい、帰るヒントを思い出してもらい、帰る魂を増やす必要が出てきた。

 

最低五万人は、私の発信する内容から、魂の帰り道を思い出してもらう必要があって。

だけど、魂の話を嫌がる人に無理矢理、魂の本質を語るわけにはいかない。

そこで、じゃあ、目に見える言葉と、耳できく言葉と、言葉じゃないことと、関係がないシンクロと、素と、ありとあらゆるやり方を試すことにした。

 

五万人ひとりひとりに、個別で会って話すのはきりがない。

だから、出来れば、どんな記憶でもいい、気付いてほしい。

 

ま……十万人は引き連れていくつもりやけども。

 

核家族では、あまりにも大変で、情報も人手もないゆえに行き詰まることも、何世帯かの連携であれば、億単位で育てあげていけることも、ある。

 

確かに、このまま、人のせいにして生きるのは楽だ。

私も、時々、いや、しょっちゅう無責任に人のせいにしてしまう発言をしたり、発散をする。

だが、何事も、私の選択なのだ。

だから、中途半端な覚悟ではなくて、貫き通してこそなのだ。

 

私は、私の今出来ることをする。

やりたいことは、出来るようにする。

 

確かに、我慢も必要なのかもしれない。

地球で生きていくならば、我慢が必要なのかもしれない。

しかし、自分の魂の役割すら忘れて、ずっと我慢していたら、どうなるだろう?

 

一時の我慢は、周りを幸せにしてくれるかもしれない。

しかし、我慢の内容が、ただの地球の掟という不完全な人の決め事に従うためならば……その人は、病気になったり、周りに重い空気をずっと撒き散らしたりと、結局周りを不幸にしてしまう。

 

それは、結局、誰も幸せにはならない。

だったら、中途半端な我慢や不安を内にとどめるのではなく、発散をさせてみたり、可能な限り、実現を目指してみたりした方が、幸せになれる。

 

私やあなただけじゃなく、周りも、皆。

 

重い不安の気持ちを癒すのは、他でもない私自身であり、あなた自身である。

 

言葉が、全世界に届く時代だからこそ。

言葉の壁をこえた表現が必要なのではないか。

 

それは、音楽、絵画、写真、ダンスにありそうな。

もっと勉強する必要を感じている。