華志笑の心の通信記録

日々を書き留めた雑記ブログです。

子宮口一センチ開いてきた

前のお産のとき、どんなやったっけ?

ってなっている。

 

忘れてしまうとわかったので、今回は、なるべくメモしよう。

 

今日、健診に行ってきたら、子宮口一センチ開いてきたといわれた。

もう、37週なので、あとはいつ生まれたっておかしくはない。

赤ちゃんも、2700グラムはありそうな見込みで、たぶん上の子よりも大きい。

昨日お腹が痒いなぁと思い、ケアしたんだが、妊娠線らしきものを確認。

一生懸命、ケアしたんだが、まあ仕方ないか……

女心的には、ビキニきたりするときに、綺麗なお腹にはならないのかなーとか思うとショック。

息子たちと海いく機会はいくらでもあるからさ。

 

胎動カウントとらなきゃいけないのに、サボりまくっておる。

上の子と遊んだり、アレコレ動くと、中々時間まとまってはとれないし、上の子と一緒に寝てしまったりして、という言い訳。

 

でも、とりあえず動いているなぁと感じるので、安心はしてる。

 

上の子は、今回の里帰り出産に付き合うことで、はとこと会ったりして、かなり刺激を受けたらしい。

 

上の子は、一見大人しくて、わりと人の顔色みるし、いわゆる大人が扱いやすい子供に見えるが、その実、頑固な一面があり、我が強い部分がある。慣れてこないと見えない部分なので、初見さんというか、一見さんにはわかってもらいにくい、やりにくさがある子供で、一筋縄ではいかないのだが、それを見抜いてもらえたので、スゴく気持ちが楽になった。

 もちろん、私の特性、私の未熟さがあるから、全部子供の特性ってわけではないけどね。

 

下の子は、どんな個性をもっているのだろうか?

後少しだ。

Twitterじゃ消えちゃうこと。

Twitterにメモがわりに書こうとすると、どうもタイムラインのツイートに目が行き、メモしたいことを呟くことを忘れてしまう。

呟いたところで、言葉はあっという間にながれてしまい、消えてしまう。

気軽な反面、読み返すには向かない。

となれば、やっぱり、言葉そのものが短くなりそうでも、ブログを活用した方がいいのかな。

せっかく作ったんだしね。

記事を更新していくことをサボりすぎたツケだなぁ。

やっぱり、書くことに集中しやすいのは、ブログですわ。

明けましておめでとうございます

年末年始は、風邪をひいて寝込んでしまいました。

熱はないけど、咳はひどいので、まともにしゃべれないし、体力奪われるし、でも、妊娠中だから薬を飲めない。

 

というわけで、配信は難しいかなーってかんじなので、書き物せっせこしとります。

 

私は、ネットは、タダのメガホンだと思っていまして、言いたいことのうち、広めたくないことは書かない方がいいと思っています。

基本的には、宣伝とか、広めたいことを書く場所だろう、と。

 

とはいえ、誰にも言えないことを書かない、言わないとなると、それはそれでストレスになるので、アナログ日記帳をつけていたりします。

 

本当に、限られた人にしか言いたくないことは、アナログなお手紙を活用してみたり。

 

最近は、チャットアプリにSNS、ブログに配信と、ネットのコミュニケーション各種サービスが広く普及したことで、デジタルなコミュニケーション万能化していますが、デジタルなコミュニケーションは、広まりやすいのです。

 

ここだけの話は、鍵をつけてみても、他人のうち、一人に伝わればここだけの話にはならない。

 

だから、まぁ、本当にここだけの話は、アナログ日記帳がいまだに最強なのです。

 

まともな私のうちは、たぶんこんなんです。

私があることないこと言い出した時は、かなり病んでるってやつです、おそらく。

 

秘密主義だと思うでしょうか?

いえ、人間は、秘密を持つときが一番心身に毒を持っている時なんです。

だから、他人にやたらと毒を伝えない、ということも大切かなーと思っています。

 

ちなみに、キラキラ自慢したいことも、それはそれで毒を撒き散らしているのと同じですねー。

 

本当に事務的な告知すら、うざったくなる人には、うざったいものです。

 

まぁ、なんにせよ、毒にならない言葉なんてないのです。

それをわかった上での言葉は、お薬になるのではないでしょうか。

手放しても断念しなくていい

諦める、断念するってことは、必ずしも必要ではない。

もちろん、手段のひとつとして、諦めるって心境になることはある。

 

だけど、手放す、とは、それとは違う。

成り行きまかせにするってかんじかな。

こだわりを手放して、ってのは、自分であれこれ試行錯誤することをやめるだけ。

 

断念まではしてません。

 

諦めることが楽になれる道なら、そうしたらいいけども、断念しなくても、成り行きまかせにして、放置するという手段があるってこと。

 

それが、手放してみてってこと。

 

ほら、忙しいときって、すぐには言われたことが出来ないことあるでしょう?

でも、待っていて、時間つくってやってみるから。

そんな心境にね、なるでしょ?

 

それは、たとえ神様でもそうなんだよね。

手放すって、待つことなの。

タイミングを待って、それだけの話。

これ、もっと色々いうと。

自分が消える道。 : 華志笑(かしわ) https://lineblog.me/kasiwa_tuusinchuu/archives/630675.html

 

 世界人口の爆発も過程であって、自分が消える道にいける人と、欲のままに生きた結果として、人間以外の道にいく人とにわかれていき、そのうち、世界の人間の人口は落ち着くということになるでしょうね。

 

で、ツインソウルの統合への過程でも、この悟りへの過程と似たことが言えるのではないか、と思われます。

 

最後、統合を果たしたツインソウルの天人としての転生で、心が1つになったツインソウルが、長い話し合いをするのではないか、と。

 

すべてに満足し、諦め、自らが消える道にいくか、まだこれがある、あれが欲しい、もう少し存在していたい、と、またはじまる道にいくか、の長い問答です。

 

ツインソウルの出会いの試練は、地球転生最後である、とよくいわれますが、この長い問答で、満足して諦めて消える道を選ばないのなら、本当の意味では地球転生最後であるとは言いきれません。

 

この、長い問答の結果にもよるのです。

純粋に疑問。

男って、九才歳上の、フツーのおばちゃんに週四回もたつもんなんやろうか?

女なら、無理矢理やることは出来るかもしれないが、男は、たたな出来んやろ?

 

ダブル不倫に関してはお互い様やと思っていますが、まぁ、私が九才下と恋愛って考えたら、ないなーなんて思ってしまいます。

 

例え、あれがハニトラでも、不倫以外でやっていたことがやっていたことなんで、擁護する気になれないし、かといって不倫叩く気にもなれないんです。

まぁ、当事者やないなら、どうでもいいしね。

 

不倫叩く人は、浮気されたことある人説は確かにあるかもなぁ。

あと、面白おかしくみてるかんじとか。

 

不倫しても関係した人誰も幸せにはならんのだがなぁ。

恋が押さえきれないなら、まず先に離婚して、それから恋愛すればいいだけなのに、なぜそれが出来んのやろなぁ、人間ってさ。

咳だけ残ってる。

昨日、産婦人科に健診に行き、ついでに咳止めもらいました。

 

お腹の中の赤ちゃんは、順調に成長していて、元気そう。

 

咳はつらいので、はやくどうにかならないかな。

ごほごほ。

 

肉はよく焼いて食べる、と。

 

昨日作ったご飯が残りすぎているので、今日はチャーハンにしようと思います。

しばらく、ゆっくりしないとなぁ。