華志笑の心の通信記録

日々を書き留めた雑記ブログです。

笑えることって大事なんだよ

面白いブログを読むと爆笑するだけじゃなくて、あぁ、わたしレベル低いなーっておもう。

 

笑いって、地震みたいな、どうしようもない不安な状況を乗りこえる力になる。

 

だから、笑いって大事なんだよ。

だけど、笑いをねらうのって、かなりむつかしいねんな。

 

楽しまそうっていうことやねんけどな。

 

だからこそ、それができるやつって有能やし天才なんやで。

 

 

 

億り人が億り人であり続けているのは

億り人が億り人でありつづけているのは、億り人からの戻り人になりたくない、という、不安からである。

 

不安な人が増えれば、お金は、全体に行き渡らず、有名な人にしか行き渡らなくなる。

 

投げ銭文化が根付き、面白いその辺の人に投げ銭投げるのが当たり前になれば、有名な人にだけ集まっていた投げ銭が、ちょっとだけ面白い素人レベルにも、まわってくる。

 

こういうふうな変化は、先人が八人、九人、十人と、爆発をおそれさせるくらい産み育てた余力があったからこその豊かさにつながってきた。

 

でも、子供嫌いや子供産みたくない、自分が子供でいてたいという人ばかりで、子供産んで育てる人が一人、二人で産み止め当たり前になれば、その文化は後継者不足になり、インフラ整備を引き受ける人がいなくなって、破綻する。

 

そうやって、国家は滅びる。

 

しかし、国家は滅びても、文明は滅びても、人類そのものは復活できるし、地球は滅びない。

意外とその辺はやわではない。

セックスロボットは、女性向けの方が需要ある

男性は、下ネタもゆるされやすく、最悪、オナニーは自分の手で、にぎってしこって出せる。

勃起させる美女の姿があれば、それなりに満足できる人も多いのではないか?

 

しかし、女性の場合、そんなわけにはいかない。

今の技術でも、男性器を模したセックスグッズはある。

だけど、女性の性は、どうしても、フルコースなのである。

受動的になりがちだし、物語が必要なのである。

受け入れるまでに、好きになる関係性、段階が必要なのだ。

それがないと、満足いくセックスにはならないし、満足いくオナニーにもならないのだ。

 

それが、女性をオナニーしたいとかという願望そのものから遠ざけているといっていい。

女性の性欲というものは、男性よりも限定的なんである。

この人だけ、という忠実性すらある。

だから、現実の男性は、セックスグッズに勝てたのだ。

しかし、現実の男性との結婚生活に不満を持つ女性はかなり多く、既婚組の愚痴は、結婚しない子供産まない方が得だよねという独身女性の空気をつくる部分すらある。

しかし、私が独身の頃、そうはいっても女性として、結婚や妊娠出産子育ては経験してみたいとの本能ともいえる願望もあり、そこは葛藤のもとになっている。

 

結婚に対する女性の現実と理想を埋めるのは、ロボットだ。

女性向けの、男性器付きのイケメン旦那ロボットが出来れば、かなりの需要があるとわたしは思っている。

普段は、好きなお洋服を着せて隠せることも大事。

 

ふだんの結婚生活は、好みの姿のイケメンロボットと一緒にすごし、好きなときにセーフティセックスを楽しみ、子供が欲しいタイミングのときだけ、好みの男性の精液をもらう。

 

子育てだって、イケメンロボットが一緒にやってくれる。

愚痴も言わないし、自分の好きなやり方で家事までやってくれるし、理想をかなえてくれる旦那ロボット。

 

問題は、価格帯と購入する人の収入だが、それも、イケメンロボットを発売当初に買える層には問題がない。

高確率で、高収益な経営者やってる層だろうからだ。

彼女たちは、いくらでもお金を産み出せるギミックを持っているから、自分で働く必要がないはずだからだ。

 

 

問題は、これらのセックスロボットが普及し、安い価格で手頃に買えるようになった場合である。

 

安い価格で手頃に買えるセックスロボットを買う層は、労働者も含まれてしまう。

彼女たちは、自分が働く以外の収入の術を持たない。

これは、かなりの問題となってしまう。

 

子供を産む期間の収入補償を担っていたのは、なんだかんだいいながら、現実の生身の男性の旦那だからだ。

育休産休期間の収入補償をしてくれる会社ならまだよいが、それすらむつかしい場合は、どうすればいいか?

 

ずっと子供産む決断出来ぬまま、イケメン旦那ロボットと結婚しながら働く女性ばかりになりかねない。

 

本当は、女性こそ、自分が働かなくてもお金が入ってくるギミックについて、本気で考えた方がいいのだ。

子供を産む女性のキャリアは、どうしても、不安定になってしまうからこそ、自分で働く必要がない仕組み構築を若い時にしてしまう必要がある。

 

そこを、きちんとできていれば、既婚女性の後悔は、軽減できるのではないか?

男性に頼らずに暮らせる自分になれば、あとは、そのとき好きなものに正直になれるはずだからである。

 

不思議やけども

スピリチュアル界隈の人って、お金アレルギーもってる人意外と多いんですよ。

 

だから、スピリチュアルなことをお金にかえることについて、すごく嫌う人多いし、お金についての話ばかりしだすと、離れてしまいがち。

 

でも、お金が足りなくて満たされないって状況をかえることができるのは、やっぱりお金について知ることなんですよね。

 

そして、お金について知ることは、自分の仕事を見つめ直すことにもつながるし、世の中の仕組みを知ることにもつながるの。

 

だから、けっこう大事な話なんですよね。

 

人の気持ち、念って、すごく大事で、すごく大変な分野だからね。

 

そこをつかめたら、全然ちがう。

人生かわるよ。

 

だから、ビジネス的な地に足をつける分野とスピリチュアル的な天に舞う分野と、両方をうまくドッキングさせる必要があるの。

 

片方だけだと、うまくいくものも、うまくいかなくなっちゃうからね。

 

ミクロとマクロ、両方をプラスに掛け合わせる必要があるってことね。

 

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息子の髪の毛切らせてもらえない問題

二歳の息子の髪の毛を坊主にした。

 

長めの髪型にすると、次に切るまでのインターバルが短すぎて、大変なのだ。

 

なんせ、二歳の子供は、イヤイヤ期真っ最中。

髪の毛を切ることすらも、いやがって逃げて、動いて、じっとなんかしてくれない。

だから、坊主にする。

なるべく短い髪型にして、次の散髪まで、間を持たせたいのだ。

 

こんなとき、プロの散髪に連れていけば、楽やなぁとか考えてしまう。

 

そして、散髪屋デビューさせようとしたが、やはり、動いて、わめいて、じっとなんかしてくれない。

しまいには、散髪拒否されたりするのだ。

 

……だから、けっきょく、息子の髪の毛を切るのは、親の仕事になってしまう。

 

子供の散髪専門店があちこちにあればいいのになぁ、なんておもう。

あるのかもしれないが、知らないだけなのか。

 

女の子なら、とりあえず伸ばしっぱなしという選択肢もあるのになぁ。

 

美人は顔をほめられても、反応に困る

生まれつきの美人の場合、「可愛いね」と顔をほめられて、「ありがとう」って肯定してみせたら、裏で、アイツ顔が美人だからって調子にのりやがって、と言われる。

 

かといって、「いえいえ、そんなことないですよー」と謙遜してみせたら、裏で、アイツ美人なの自分でもわかってるくせに、と言われる。

 

どう反応せいっちゅうねん!

 

というのが、美人といわれる人が顔をほめられたときの本音である。

 

おそらく、生まれつきのイケメンでも、同じやとおもう。

 

なので、顔をほめられても、素直によろこんでいいのか、わからないのである。

 

まぁ、裏で、アレコレ言うやつは、ほっといたらいいし、と開き直って、よろこんでみせるけども。

 

だから、美人イケメンの顔をほめても、心には響かない。

 

言われすぎてるんである。

 

ただし、整形とかメイクとか服装でめっちゃ努力して得た美人イケメンに関しては、顔をほめられたら、ほんとうによろこぶ可能性はある。

なぜなら、それは、努力を認めてくれたからである。

 

人間をほめるときは、努力をほめよう

ホンマ、これ。