華志笑の心の通信記録

日々を書き留めた雑記ブログです。

兄弟はいつから遊ぶのやろうか?

わが家の兄弟は、現在、二歳(来月で三歳)と生後四ヶ月。

 

この年齢だと、まだ兄弟ふたりで遊ぶわけではなく、お兄ちゃんがひとりで遊んでいるのを、次男がうつぶせになり、顔を持ち上げ、ベビーベッドの隙間から、じっとながめている光景である。

 

しかし、家事をやっている間も、よほどのことがないかぎり、次男はグズらないので、長男だけの頃より育てやすいと感じる。

 

ときおり、寝返りして、手足がベビーベッドの隙間にハマり、ママをよぶか、おなかすくか、うんちしたか。

次男の呼び出しは、まだ予測がつく。

問題は、長男である。

長男は、家事をやっている間、勝手にオムツを脱ぐ。

トイトレめんどくさがって、後回しにしてるわたしのせいなのかもしれないけど、長男の言葉の発達が、なんか遅いのもあって、勇気でないんだよね。

窓を勝手にあけて、オモチャポイ捨て、もあったな。

窓を勝手にあけて、スマホをポイ捨てされたときは、どうやってスマホ回収しようか、困り果てた。

うまく、回収でき、いろいろ調べて、スマホが無事だったときの、この胸の安堵よ。

 

窓を勝手にあけるのを防止するために、二重ロックかけて、子どもたちをじっと見てるようにするわけだが、はたして、どこまでごまかせるか。

 

二歳差育児の、いちばん大変な時期は下の子が生まれた直後から、一歳までだわ。

まだ下の子一歳になってないから、ひょっとしたら、下の子一歳になったら、今がいちばん大変だわ、を更新してるんかもしれんけど。

兄弟は、いつから二人で遊ぶのやろうか?

この、二人で遊ぶ兄弟の姿を脳内で楽しみにしながら、二人に接するわけよ。

 

わたしの兄弟の記憶をたどってみる。

わたしには、弟二人と妹がいる。

記憶をたどると、気がついたら遊んでいるかんじなんだよね。

だから、気がついたら、遊んでいるってことになるのかなぁ。

ただ、兄弟で遊ぶ当事者と、親目線では、えらいちがいがある。

 

兄弟は、ある意味では、生まれた直後から遊んでいるともいえるけど、本格的に遊んでいるといえるのは、いつごろだろうか。

 

追ってみよう。

 

こちらもよろしく。

https://note.mu/makoto_alice/n/nc8cc2fe86569

 

 

洗脳されそうになったときは洗脳解除役が必要でして

スルースキルがあれば、それにこしたことはない。

だけど、毎日言われるとスルーしきれなくなり、毎日、その言葉にとらわれて、辛くなる。

自分に、そんな呪いをかけてくる人となんか、縁を切れたらベストだけど、そうもいかない場合もあるし、縁が切れたからといって、言葉の記憶までは葬り去れない。

厄介だけど、それがわたしでもあるので、わたしには、わたしの洗脳解除役が常に必要なのだ。

わたしの洗脳解除役は、冷静に、わたしの洗脳の中身を問い続けられる人である必要がある。

となると、それなりに心理に長けた人である必要があって、つまり、フツーの人は、わたしに付き合いきれんのである。

 

つまりは、わたしは、どうしたいのか?という問いに付き合える人である必要がある。

で、しかも、わたしは、それを問う人を自分で選びたかったりする。

どんだけわがままなのだろうか。

 

わたしは、変なところ、繊細すぎるのだろう。

 

そのうち、その言葉の呪いから解放されるまで、根気強く付き合える人は、数えるほどしかいないとおもう。

 

この性質がある以上、友人がコロコロ変わるのは致し方ないのだろう。

まぁ、バージョンアップしただけだ、と人間関係がガラリと変わったときは前向きに考えるようにしている。

 

 

 

 

これが強制シャットアウト?

最近、新しい言葉がうかばない。

地味に、スッキリしており、しかも、ネットとのつながりを切れさせようとしているようなこと続きだ。

 

ここいらで、ネットをやすんで、はなれてみるのもありかもしれない。

 

https://note.mu/makoto_alice/n/n50b4d0c02baa

 

ちょっと前までは、こんなかんじやったのですが。

 

けっこう波があるんだよね。

 

https://note.mu/makoto_alice/n/n11f51a81dc5d

スマホの液晶割れた

今朝、上の息子がスマホを投げて、スマホの液晶割れた。

最悪だ。

はぁ。

まだ、一部生きてるけど、ブログのエントリー、最後かもしれない。

 

https://note.mu/makoto_alice/n/ncf1eff60cc9a

noteのリンクはっとくわ。

 

みんな、わたしを思い出すときにでも、聞いてやってくれ。

こんな声のやつやったなー、こんな文章のやつやったなー、と。

 


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最近、悩みがある。

最近、時間がなさすぎる。

0歳と二歳の子どもがいてると、二人同時におとなしくしてくれることはなく、発信のための時間がとりにくくなっている。

 

気持ちとしては、ブログは一万字でも書きたい。

配信だって、ゆっくりやりたい。

しかし、文章を打っている間に、いつもタイムアップ。

文章ですら、こうなのだから、まともに配信でコメント待ちする時間もない。

 

当然、基本的には、占いとかも出来てない。

占いは、まとまった時間がとれないと、やりにくいもので。

めずらしく、時間ができたら、やりくりするってかんじだ。

 

マジで双子のわたしがほしい

できれば、もう一人でも、何人でも、ほしい。

 

ネットウォッチ一応するのだけど、深いところまで読みきれない。

もう少し暇がほしい。

 

たぶん、来年は上の子が幼稚園行けるので、うまくいけば、まとまった時間とりやすくはなるだろうけど、今年は難しい……。

 

ブログも、noteも外注にしようかな?

とすら思う。

ただ、それ、無料でやって、なんて、わたしには、言いにくい。時間の貴重さを知っているから。

ギャラ出せるほど儲けがないのも、実状だし。

 https://note.mu/makoto_alice/n/ncf1eff60cc9a

 

 

 

現金があれば、ベビーシッター雇えるし、認可外保育園を利用することもできるし、ファミリーサポートもできる。

 

他にも、いろんなサービスを駆使できる。

 

よって、わたしが占い配信だとか、ブログだとかに専念できる。

もっといえば、有料鑑定をする待機時間もつくれるわけだ。つまりプロにもなれる。

 

そうすると、さらにお金が増える。

 

そしたら、あなたのコンテンツにも、わたしがお金はらいにいける。

 

いい循環になる。

 

 

 

お金不足、人手不足は、ようは、時間不足なのだ。

 

 

 

面白貴族の百点満点コミュニティーに仲間入りするには、クソリプという暴言やめよう

クソリプの相手なんて、誰だっていやだ。

たいして仲良くもないやつに、あれこれ暴言はかれて、金もくれないアンチの相手なんて、嫌なものだ。

 

誰が、そんなやつに仕事を発注しようとか、受注しようとか、お金寄付してみようかなとか、思うだろうか?

思わない。

 

コメントだって、本当は、めんどくさいし、時間のムダな気がしてくる。

 

……ということは。

 

クソリプしてくる人、とくに、アンチ暴言はく人間は、面白いことをして楽しく生きていくコミュニティーから、真っ先に弾かれてしまい、仕事もうまくいかないまま、ストレス吐き出すための暴言くせをやめられずに生きていくわけだ。

 

まさに負のスパイラル。

 

お金は、回してナンボ。

そのお金が回ってこないということは、見直しが必要なわけでして。

 

一度、お金回していくコミュニティーに入れてもらえたら、そこからは、どうやったってうまくいくスパイラルに突入できる。

そのためには、自分が面白い人間になる必要があるのだ……

 

面白いノリを理解できる仲間か、ちがうのか、のあたり、意外と厳密なんである。

 

しかし、彼らは優しい。

 

面白いノリを理解しようとして、暴言やめて、心いれかえて、自分でクリエイティブな活動をはじめてみる人には、優しい。

 

暴言はかない方が、あきらかにお得なんやけども、人間って、目の前の感情をコントロールできないものなんだよねぇ。

 

 

 

 

笑えることって大事なんだよ

面白いブログを読むと爆笑するだけじゃなくて、あぁ、わたしレベル低いなーっておもう。

 

笑いって、地震みたいな、どうしようもない不安な状況を乗りこえる力になる。

 

だから、笑いって大事なんだよ。

だけど、笑いをねらうのって、かなりむつかしいねんな。

 

楽しまそうっていうことやねんけどな。

 

だからこそ、それができるやつって有能やし天才なんやで。